★成年後見制度について、法務省が民法改正・・・利用者本位への転換 大幅改正へ!!
認知症や知的障害で判断能力が十分でない人を支える成年後見制度について、法務省が民法改正に向けた検討を始めたことが12日、分かった。現在の仕組みでは、利用を始めると原則、途中でやめたり後見人を替えたりすることができないため、必要な時だけ使えるようにするほか、後見人を柔軟に交代できるようにする方向だ。
 利用者が後見人に支払う報酬も、いくらかかるか分かりにくい仕組みを改める考え。政府は2026年度までに民法など関連法案の国会提出を目指す。実現すれば、制度が00年に始まってから初の大幅な改正となる。

徳島新聞記事・・・認知症や知的障害がある人の生活を支えるはずの制度なのに、利用が伸び悩む成年後見
「いったん始めたら、死ぬまでやめられない」「見ず知らずの後見人から、お金の使い方を決められてしまう」など、利用者や家族からの不満を受け政府は制度改正に乗り出したが、論点は多岐にわたり、役所間の調節も容易でない。利用者の本位の仕組みに転換できるかどうかが問われる。

2022、8、16 ~魔法の言葉~ありがとう~添えて!  
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2023年10月1日からインボイス制度が始まります。・・・徳島新聞8月5日
2023年10月1日からインボイス制度が始まります。
「仕入税額控除」は、各取引で税金が2重3重にかからないようにする仕組みです。
仕入税額控除」の適用を受けるには、帳簿や請求書といった書類の保存が必要です。
この保存すべき書類が2023年10月1日からインボイスに変わり、対応をしないと仕入税額控除を適用できなくなってしまうそうですが・・・。

★゛幸せの家・ありがとう゛へ「ご入居して下さっている方達」のご家族さまへ









暑中お見舞い申し上げます

炎暑、きびしい中、ご家族の皆様お変わりなくお過ごしでいらっしゃいますか。
 また、コロナ渦、ご心配されていらっしゃると思いますが、無事、予防接種も4回目もすまされ、皆様、お元気で過ごされています。
どうか、ご安心下さいますよう、お願い申し上げます。
 また、日ごろのご支援感謝申し上げます。
外部との活動は、何時も楽しみにして下さっている、子供たちとのふれあい活動について、道路を挟んだふれあい活動となっておりますが、可愛い手づくりの折り紙の作品や絵手紙をプレゼント頂き、ホールに飾ったり、レクションの折、楽しんでいます。
 まずは、近況のご様子と、猛暑のお見舞いを申し上げ、ご報告を申し上げます
2022、8、7~魔法の言葉~ありがとう~添えて!