高齢者入居施設 さわやか徳島

  以前の活動日誌
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   2012年
   2008~2010年

  以前のお知らせ
   2008~2012年

活動日誌とお知らせ 

★★坂村 真民 ・・・道
道は 自分でつくる。
 道は 自分で 開く
 
 人のつくったものは
 じぶんの道には
 ならない


 雨の日には
 雨の中を
 風の日には                                             
 風の中を
 
         魔法の言葉
     ~ありがとう~ を 添えて!!
272
★ギャラリーカフェ-・ナイーブ画・・多田 弘子様 他2名・三人展・・開催されています。




★とっても、素敵です。
          魔法の言葉
     ~ありがとう~ を 添えて!!
★可愛い、はや早生(はやわせ)みかん・かわいい!! ありがとう!!











魔法の言葉
~ありがとう~ を 添えて!!
★いつも、ありがとうございます。

魔法の言葉~ありがとう~ を 添えて!!
★認知症ケア・・・・・ユマニチュード
優しい認知症ケア゛゛ユマニチュ-ド ゛4つの柱
・相手の目を「見る」こと・・・同じ高さで見ること・・・あなたのことを大切に思っています。と伝える。・・・正面から、同じ高さで、長く目を合わせる。 
「話す」いつもの3倍多く話しかける。・ケアの動作を言葉にして伝える。
「触れる」「立つ」1日合計20分間立つことができれば、寝たきりを防ぐことにつながる。
・・・
★フランスのイブ・ジネストさんとロゼット・マレスコッティさんが考案したケアの技法
・゛ユマニチュ-ド ゛とは、人間らしさを取り戻すと言う意味がある。誰もが習得できる技法

2021.10、25  魔法の言葉~ありがとう~ を 添えて!!
★★坂村 真民 ・・・真の人生 ★一年草のように 写真は、サギ草・ありがとう!!
★坂村 真民
靴屋さんなら、人が喜んでいつまでも履いてくれる靴をつくる。
 食べもの屋さんならば、人に喜んで楽しく食べてもらえるものを作る。

 そういう生き方で生きてゆく、それが真の人生というものではなかろうか。
頭がさがるのは、年齢でもなく 学問でもなく 肩書でもなく その人がしている
仕事である 苦しんでいる人のため 希望を失った人のため 体を張って 生きている

マザーテレサのような人である。

生も一度きり
 死も一度きり
  一度きりの人生だから  一年草のように  独自の花を咲かせよう

佐藤さまに頂いた、サギ草の花・こんな素敵な花は、なかなか咲かせない。
また、コロナ感染の初期に、マスクが必要になった時も、いち早く手製のマスクを頂き、感激した。いつの日か、恩返しをしたいと!!

思い出しては、いつも、感謝しています!!
2021.10、24   魔法の言葉~ありがとう~ を 添えて!!6215
★孫から、敬老の日のプレゼント・・・・・ありがとう!!

★坂村 真民


・鳥のように
一途に
飛んでゆこう 
 
水のように
素直に
流れてゆこう

雲のように
身軽に
生きて行こう





2021.10、23
魔法の言葉
~ありがとう~ を 添えて!!
6193
★★坂村 真民 ・・・サラリ
サラリと
生きてゆかん   雲のごとく

サラリと忘れてゆかん  風のごとく   
サラリと流してゆかん 川のごとく

車の免許書申請の高齢研修が行われ、阿北自動車教室で講習を受けた。担当職員の方は、とても親切で、皆様安堵の笑顔がこぼれていた。
 講習者の中には、夫が病気で、病院などの送迎で、車がなければ、在宅で暮らしていけないとのお話しを伺い、交通機関が少ない徳島で、高齢者が安心して暮らす為に、今後の町づくり活動の大きな課題だ。特に、送迎ボランティア活動は重要となるが、高齢者運転のボランティアは、難しい・・かも知れない。
超高齢社会での高齢者の役割は、ますます大きくなり、新しい時代に、新しい発想や工夫と知恵が問われる。
 コロナ渦で、ボランティア活動も低迷する中、超高齢社会をどう生きるか、今後の課題であり、新しい発想と工夫と知恵が問われる。
 今、在宅で介護支援を受け、状態を携帯電話で、写真と書き込みを送って下さる方がいられるが、とても良い方法と思う。しかし、まだまだ、使える高齢者も少ない。
 介護ロボットも私達の現場でも、導入され、活躍していますが、今後、価格が下がれば、在宅に普及し、そのことで、高齢者同士のケアも可能となる時代が来るだろうか。新しい発想と知恵と工夫で、安心して暮らせる社会づくりを!!目指したい。
      2021.10、22 魔法の言葉~ありがとう~ を 添えて!!