高齢者入居施設 さわやか徳島

  以前の活動日誌
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   2012年
   2008~2010年

  以前のお知らせ
   2008~2012年

活動日誌とお知らせ 

★お誕生会・・83歳&90歳・・・・お元気で、ますます美しく・・素敵です!!

~自分の人生は、
自分で
デザインしょう!

いつも 夢をもとう! 心豊かに くらそう! 


★ 魔法の言葉~ありがとう~添えて!
 ★藍住西幼稚園児・来所される。③


~子どもたちの
  夢、
 未来と
つながれ!
ボランティアの
世界へ!~
★藍住西幼稚園児・来所される。②
~みんなで支え合い 愛する住み慣れた地で、 愛する人々に囲まれて暮らしましょう~
★生後・2歳の小さなボランティアさん・・・ありがとう!

子どもの力は大きい!
        子どもの力をのばそう!
            子ども達から学ぼう!~
★ 魔法の言葉~ありがとう~添えて!
★藍住西幼稚園児・来所される。①
~愛する地と愛する人々の中で暮らそう!そんな社会をみんなでつくろう!~
★認知症を抱えた高齢者の胃ろう造設
幸せの家・ありがとうの家にも何人か
胃ろう造設
された方達で、認知症を抱えた方達が、嚥下訓練に来て下さったことがある。その方の一人は、嚥下が出来る様になり、ご家族の希望で、家に帰りました。しかし、家族介助では、再び嚥下が出来なくなり、救急車で病院に担送されたとお聴きしました。93歳で認知症があり、胃ろう造設を医師から進められましたが、家族が断り、退院しご入所されました。終末期を迎えていられ、嚥下訓練で、一月程果物や菓子等、摂取できましたが、その中で、自然な死を迎えられ看取りを。そして、口腔ケアで、喉の渇きが見られる間は、輸液を少し点滴し意識が低くなると点滴も中止し、ご家族の希望で、人としての自然な死期を迎えられました。短い出会いでしたが、桜も見物に行き、稚園児や子供たちのボランティア活動の中、穏やかな終末を終えられました。人には、いろんな生き方、終え方があろうと思いますが、どれが正しい選択かは、終末期のQOLで決まると考えています。医療の自己決定をしていない終末期は、愛する子供達や家族に、辛い思いをさせることになるかも知れないが、死をタブーと考えてきた時代を生きた人々の医療の自己決定が無いと言って、今の高齢の方達の責任でも無いと考えます。 65874 ・・・ 339
魔法の言葉~ありがとう~添えて!
★藍住西小学校4年生からのプレゼント千羽鶴と折り紙・・・・・・ありがとう!!・

燃え尽きる命に寄り添い
   穏やかであれと心に祈る日々
 寄り添う時間は、
時間通貨
・ありがとう!
ふれあい活動は 小さな幸せを守る  
人の尊厳について学んだ日
       その感動は、人生の道しるべ

   
魔法の言葉~ありがとう~添えて! 
      麻野 信子
★在宅ロボット療法・・・新しい時代に夢を!
2018
・11・6
魔法の言葉t
~ありがとう~
を添えて!